ネットマーブル『ゲーム・オブ・スローンズ:キングスロード』初のシーズン「霜と鋼」を実装 6週間開催
ネットマーブルが『ゲーム・オブ・スローンズ:キングスロード』にシーズン1「霜と鋼」を適用。6週間にわたり北部を舞台にアンバー・ホーンウッド・マンダリーの3家門による勢力争いが繰り広げられる。
ネットマーブルが、オープンワールドアクションRPGゲーム・オブ・スローンズ:キングスロードに初のシーズンとなるシーズン1「霜と鋼」アップデートを適用した。今回のシーズンは6週間にわたって運営され、鉄諸島の民による侵攻が始まった北部が主な舞台となる。プレイヤーはアンバー、ホーンウッド、マンダリーの3家門から一つを選んで旗手として忠誠を誓い、シーズンコンテンツを遊びながら家門同士の名誉争いに参加することになる。
コンテンツ構成もシーズンに合わせて手が入った。シーズンクエストと遺物クエストが新設され、主要ダンジョン5種はシーズン1のテーマを反映したシーズンダンジョンへ変わる。襲撃防衛戦や北部旗手の決闘祭、フィールド探索などを通じて集めた「シーズンポイント」は、個人ランキングと家門ランキングに反映される。このほか新規遺物「折れた剣」、記憶の祭壇の新ボス「ユニコーン」とハードモード、ミミズ道40階への拡張なども併せて追加された。